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YAMAHA-AG03で歌配信をしようのアイキャッチ

コラム

【Yamaha AG03】17live(イチナナ)|歌配信で稼ぐための必須機材がコレ!

ぐっちょん
こんにちは!「アコギの部屋」管理人のぐっちょん(@guccyon0517)です!
YamahaのAG03の使い方が知りたい!
お悩みぐっちょ
ぐっちょん
今回はこんな悩みに答えていきます!

 

17liveで歌配信をするときは、機材を使用することで質の高い配信を届けることができます

 

逆に機材を使用しないと、声が聞こえにくかったり、歌とオケのバランスが悪かったりして、

見てくれるリスナーさんに楽しんでもらえず、ファン離れにつながる可能性も。

 

本記事では、ライブ配信者に人気のYamahaのAG03の使い方を紹介していきます。

 

この記事を読んで、質の高い歌配信を届けていきましょう!

この記事の内容

  • YamahaのAG03のパターン毎の使い方

こんな人が書いています

  • アコギ歴17年目の九州男児。
  • 地元宮崎と東京渋谷でワンマンLIVE経験あり。
  • Apple Music他の配信サイトでオリジナル音源配信中
  • YouTube「ぐっちょんねる」でアコギ超・超・超初心者向けチャンネル放送中。

 

ぐっちょんの詳しいプロフィールはこちらをチェック

歌配信に必須機材のYamaha AG03とは?

YamahaのAG03は「オーディオインターフェース」と呼ばれるものになります。

オーディオインターフェースとは?

ギターなどの音(アナログ信号)をパソコンやスマホで使える(デジタル信号)ように変換したり、逆にパソコンやスマホからの音をヘッドフォンなどに出力するための機器のこと。

 

17liveなどの配信アプリは、スマホだけで配信できるようになっており、最近のスマホはマイクの性能も良く、正直このオーディオインターフェースがなくても配信はできます。

 

しかし、歌配信となると、「歌を聴いてもらう」ことが最大の目的になるので、「質の高い歌」を届けることを意識しなければなりません。

 

そうなってくると、スマホマイクは「質の高い歌を届ける仕様」になっていないので、歌声とカラオケのバランス、周りの環境音・ノイズ音など、どうしても質の部分で劣ってくる部分がでてきます。

 

なので、歌配信をしている配信者のほとんどがYamahaのAG03をはじめとした、オーディオインターフェースを使っています

 

Yamaha AG03を実際に使ってる現役ライバーの環境を紹介!

ぐっちょん配信環境

上記の図が、実際にぐっちょんが配信しているイメージ図になります。

 

ぐっちょんは歌を歌わないので、マイクは雑談用で使っており、楽器はエフェクターをかませたギターと電子ピアノを使っています。

 

パソコンはBGM用として使用しており、上記のようにYamaha-AG03と繋いでいます。

 

使っている機材紹介は、もう一つのブログで紹介してるので、合わせて読んでみて下さい。

関連記事【17Live(イチナナ)】ライブ配信に必要な機材【おすすめ7選】

 

Yamaha AG03のこれだけは知っておきたい!

ループバック機能

ループバック機能の紹介

LOOPBACK(ループバック)は、マイクから入った音声やギターなどの音と、Yamaha-AG03につないでる端末から流す音楽をミックスして、ライブ配信にながすことができる機能になっています。

 

なので、スマホで17liveアプリを使って配信する場合、17liveアプリの裏で、音楽アプリを立ち上げて音楽を流すと、スマホ一台でカラオケやBGMを流せることができます。

 

しかし、音源を流すたびに、いちいち別アプリに切り替える必要があります。

そうなると、視聴者が見てる画面がフリーズしてしまうため、基本的にはPCやタブレットなどの外部機器をつないで、音源を流します。

 

ループバック以外のスイッチはライブ配信では使うことがないので、ここでは、LOOPBACK(ループバック)に合わせてスイッチを一番下に合わせましょう。

 

マイク接続は一本のみ

AG03へのマイクケーブルの挿し方

Yamaha-AG03はマイク一本しか挿すことができません。

なので、2本以上使いたい場合は、上位機種のA6を購入するようにしましょう。

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上記の画像のようにケーブル端子はXLR・フォーンのどちらでも使えます。

 

マイクを購入するときに、基本的にはケーブルもついてくることがほとんどですが、付いてこない場合は、別でケーブルを買うようにしましょう。

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エフェクト機能はパソコンで調整が可能

AG DSP CONTROLLERの解説

Yamaha-AG03についているEFFECT(エフェクト)スイッチは、パソコン上でAG DSP Controllerというソフトを使うことで、細かい設定をおこなうことができます。

 

分かりやすくて初心者でも直感的に設定できるEASYモードと、詳細な調整ができる上級者向けのEXPERTモードの2つから選べて、好みのサウンドを作り出すことができます。

 

ちなみにこのエフェクトはチャンネル1、つまりマイクに対してかけることができるようになっています。

AG DSP Controllerは公式サイトからダウンロード可能です。

 

Yamaha AG03を使って歌配信に挑戦してみよう!

AG03には、スマホやパソコンと繋ぐためのUSBケーブルは同梱されていますが、それ以外は自分でそろえる必要があります。

 

この記事では配信スタイルを下記の3つに分けて、それぞれの【必要なもの】【接続の仕方】【AG03の設定】を紹介していきます。

解説する3つの配信スタイル

 

ここでは、AG03に関する必要な機材などを紹介していきます。

 

その他配信で必要な機材は(ライト、スマホスタンド等)は、ぐっちょんが運営しているもう一つのブログで解説してるので、合わせてごらんください。

関連記事【17Live(イチナナ)】ライブ配信に必要な機材【おすすめ7選】

 

すべてに必要な機材

ぐっちょん
まずは、3つの配信スタイル全てに必要なものを紹介していきますね!

電源ケーブル

スマホの場合、Yamaha-AG03に電源を供給できる機器ではないので、別でタイプBと呼ばれるUSB電源アダプタが必要になってきます。

ひと昔前のアンドロイドスマホに使われていた充電ケーブルと同じものになるので、持っている人はそれを使うことができます。

 

変換ケーブル

同梱されているケーブルはUSB端子なので、あなたが持っているスマホに合う端子に変換する必要があります。

また配信は充電の減りが早いので、同時に充電できるものを揃えておくとベストです。

スマホの接続の仕方

iPhoneの場合、Appleの正規品で上記のような変換ケーブルが販売されてるので、こちらを買いましょう。

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正規品以外でも安く売っているものがあるのですが、認識されないことが多く、何度もケーブルを抜き差しするという超めんどうくさいことになります。笑

ぐっちょん
ぐっちょんが経験済みです。笑

 

なので高めの値段ですが、認識されないストレスを感じなくて済むので、ここはケチらず正規品を買うようにしましょう

 

androidの人は端子がスマホによって異なるので、間違えないようにしっかりと確認してから、買うようにしましょう。

 

マイク&ケーブル&マイクスタンド

リスナーさんに質の高い歌声を届けるために、マイクは必須となってきます。

 

ライブ配信では、レコーディングなどでもよく使われる「コンデンサーマイク」が主流となっており、その中でもAUDIO-TECHNICAのAT2020がコスパが良く、配信者に人気の商品となっています。

 

Amazonや楽天で初心者向けセットが販売しており、マイクスタンドとケーブル、さらにはポップガードまでついくる優れもの。

 

ぐっちょん
低価格で高クオリティのコンデンサーマイクはなかなかないので、 とくにこだわりのなく、安くて質の高いマイクが欲しい人におすすめ!

 

ちなみにマイクスタンドとポップガードは、最悪なくても配信自体はできます。

しかし、マイクを手持ちで長時間配信をやっていくと、どんどん腕が疲れてきます。

 

またマイクに息があたるときに出るポップノイズは、リスナーさんに不快感を与えることも。

なので、どちらも初めのうちから揃えておくのをおすすめします。

 

ヘッドホン/イヤホン

ヘッドホン、またはイヤホンを使うことで、AG03に入力された音を自分で確認することができます

自分の配信スタイルや、使いやすいものを選んでいきましょう。

 

ちなみにぐっちょんは、オーディオテクニカのATH-M50というヘッドホンを使っています。

 

ぐっちょん
ここから先は、上記のモノ以外でそれぞれ必要になってくるものを紹介していきますね!

【カラオケ+歌】の場合

必要なもの

  • カラオケを流す機器(PC・タブレット)
  • 上記機器とAG03をつなぐケーブル

 

iPadやパソコンなど、自分が歌いたい曲のカラオケが流せる機器を用意しましょう。

 

ぐっちょんの場合、AUXにパソコンをつないでいますが、AUXだと、外部の機器でしか音量が調整できないという難点があります。

カラオケで使う場合、いちいち外部機器で音量を調整するのは結構ストレス。。。
お悩みぐっちょ

 

なので、AG03の右上にある、赤白の挿し込み口を使います。(やり方は後述)

ここを使うことで、右下にあるツマミで、音量調整ができるようになるのです。

 

なので、片方が赤白端子になっていて、もう片方が使用する端末の端子に合うケーブルを準備すればOK。

iPadやPCには基本的にイヤホンジャックが付いているので、下記タイプのケーブルで問題ありません。

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ぐっちょん
あとは、自分の配信環境にあった長さを選ぶようにしましょう!

 

環境設定

歌カラオケの接続の仕方

上記の画像を参考に、各ケーブルをつないでみましょう。

先ほどの赤白ケーブルは、右上にある同じ赤白のところに、同じ色の組み合わせで挿していきましょう。

 

また、スマホにつなぐケーブルは上記で紹介した変換ケーブルを使って、次のように接続。

AG03からの接続ケーブル

持っているヘッドホン・イヤホンで、挿し込み口が変わってくるので、あなたが持っているヘッドホンやイヤホンの端子と、合うほうに挿すようにしましょう

 

端子をしっかり確認しよう!

AG03のヘッドホンの挿し方

 

使用するところ

歌+カラオケの設定仕方

カラオケだけではなく、ギターとピアノの場合でも、上記の【1~5】の設定が基本的な設定になってきます。

 

また、この先の解説に出てくる「スイッチをONにする」は、指示されたスイッチを「下に押し込んでいる状態」のことを指しています。

OFFの場合は、その逆でスイッチが押し込まれていない状態です。

 

また初めて設定していく場合は、上記画像の3~5のツマミは0に合わせ、フェーダーは一番下までさげておきましょう。

ぐっちょん
一番右下の5にあるヘッドホンのツマミだけ、時計の12時方向に合わせておきましょう!

 

そして、ヘッドホンもしくはイヤホンを付けて音を確認しながら作業していきましょう。

ちなみにヘッドホンから自分の声が聞こえてくるようになるのは、ステップ4からになるよ!
ミニぐっちょ

 

step
1
電源を入れる

スイッチを「ON」にすると、白いランプが点灯します。

この時点で付かない場合は、後ろの電源ケーブルが、しっかり挿し込まれているか確認しましょう。

 

step
2
ファンタム電源を入れる

今回紹介したコンデンサーマイクは、それ単体では電源が入らない仕組みになっています。

なので、2の場所にある「+48V(ファンタム電源)」の赤いボタンを「ON」にすることで、使えるようになります。

 

そのとなりにある「PADスイッチ」は、マイクから入力される音がでかすぎる時などに使用します。

しかし、基本的には下記で紹介するフェーダーで音量は調整するので、「PADスイッチ」はOFFのままで基本的に大丈夫です。

ココに注意

主電源が入っていて、フェーダーもあがっているのに声が聞こえない、またはすごく小さい場合、「+48V」の赤いスイッチが「OFF」になっているか、「PADスイッチ」が「ON」になっている可能性があるので、一度確認してみよう!

 

step
3
マイクのGEINを調整する

「GEINツマミ」とは、マイクに入ってくる、基本的なボリュームを決めるためのツマミになります。

設定の手順としては、まずツマミが0の位置にあること確認してください。

 

その状態から、接続したマイクに口を近づけて、できるだけ大きい声で「アッ!」と叫びながら、徐々にツマミを回していきます。

声を出しながらツマミを回していくと、ツマミの左上にある「PEAKランプ」が声に反応して、光り始めます

 

このランプが初めて光った位置でツマミを止めてください。

その位置が基本的なボリュームとなります。

ぐっちょん
ぐっちょんは、大体時計の2時ぐらいの位置になるよ!

 

この位置が決まったら、今後、基本的にこのツマミはいじらないでください

普段の声や歌声の音量調節は、次に解説するフェーダーでやっていきます。

 

step
4
フェーダーで声を確認する

このフェーダーを上げていくことで、マイクから入った声がヘッドホンにも聞こえ、ライブ配信でリスナーさんに聞こえるようになります

 

4のフェーダーは、一番太い線(下から約3/4の位置)をMaxとして、フェーダーをあげていきます。

主電源の下に「PEAK」「SIG」の赤・緑ランプがありますが、ここで声の入力が確認されると緑ランプがつきます。

 

「ちょっとうるさい!」とAG03が判断すると、PEAKの赤いランプが点灯します。

なので、ヘッドホンで声を確認しながら、赤ランプが点かないところまでフェーダーを上げていって、最適なボリュームにあわせていきましょう

 

step
5
カラオケの音を流してみる

声がAG03を通して入るようになったら、あとはカラオケだけです。

赤白ピンにカラオケを流す機器がつながっていることを確認して、機器で音源を流してみましょう

 

そして、5にあるスピーカーマークが書いてるツマミを少しずつ回していき、カラオケがヘッドホンから聞こえるか確認します。

ぐっちょん
カラオケの音が聞こえたら、これで歌配信ができる準備完了!

 

あとは、ライブ配信アプリ上で、リスナーさんに直接うるさいかどうかを確認しながら、その都度、各ツマミ・フェーダーで音量を調整していきましょう。

 

【ギター+歌】の場合

必要なもの

  • アンプにつなげるギター(エレアコ・エレキ)
  • ギターシールド
  • エフェクター(必要であれば)
  • BGMを流す機器(必要であれば)

AG03でギターを使いたい場合は、ピックアップが搭載されたギターを使いましょう

エフェクターを使いたい場合は、その分シールドを増やしていきましょう。

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オケやBGMを使いたい場合は、カラオケ+歌配信と同じように、音源を流す機器とそれをつなぐケーブルを用意しましょう。

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環境設定

AG03の歌ギターの接続の仕方

基本的な接続の仕方はカラオケ+歌配信と同じです。

ギターをつなぐ場合は、フォーン端子のみとなっています。

 

使用するところ

歌+ギターの設定仕方

1~5は、上記で紹介したカラオケ+歌配信を参考にしてください。

ここでは、ギターをつないで音を入力する流れを解説していきます。

 

step
6
切り替えスイッチをギターにする

6の位置にあるスイッチは「ギター/ライン(ピアノ)」の切り替えを行うものです。

ギターを弾きたい場合は、スイッチを「ON」にすることで入力することができます。

 

step
7
GEINスイッチを入れる

GEINスイッチは、ギターとラインから入ってくる、基本となる音量を決めることができます。

ギターの場合は、スイッチを「OFF」にして、GEINを「HIGH」に設定します。

 

step
8
ツマミで音量を決めていく

ここのツマミで、実際に配信に届く音量を決めていきます

ツマミを回していき、ギターを弾いてみるとヘッドホンから音が聞こえてくると思います。

 

ツマミを回しても音が聞こえない場合、切り替えスイッチが「OFF」になっていないか、GEINスイッチが「ON」になっていないかを確認しましょう。

ここのツマミで、配信中の音量を調整していきます。

 

step
9
BGMやオケを使う場合

配信中のトークのときや、ギターと一緒にオケを使うときは、音源で音楽を鳴らした、スピーカーマークが書いてあるツマミで音量を調整していきましょう。

 

【ピアノ+歌】の場合

必要なもの

  • 電子ピアノ
  • ラインケーブル
  • BGMを流す機器(必要であれば)

ケーブルが変わるだけで、ほかに使うものは、上記で紹介したものと同じになります。

こちらも、BGM等をパソコンから流したい場合は、用意しておきましょう。

 

環境設定

AG03の歌ピアノの接続の仕方

基本的な接続の仕方はカラオケ+歌配信と同じです。

ピアノをつなぐ場合は、フォーン端子のみとなっています。

 

使用するところ

歌+ピアノの設定仕方

1~5は、上記で紹介したカラオケ+歌配信を参考にしてください。

ここでは、ピアノをつないで音を入力する流れを解説していきます。

 

step
6
切り替えスイッチをライン(ピアノ)にする

上記でも紹介した切り替えスイッチを、ライン入力に切り替えていきます。

ピアノを弾きたい場合は、スイッチを「OFF」にすることで入力することができます。

 

step
7
GEINスイッチを入れる

ピアノの場合は、スイッチを「ON」にして、GEINを「LOW」に設定します。

 

もし、次のツマミで調整しても聞こえない、もしくは音が小さい場合は、

GEINスイッチを「OFF」にして、GEINを「HIGH」にしましょう。

 

step
8
ツマミで音量を決めていく

ここのツマミで、実際に配信に届く音量を決めていきます。

ここはギターと同じ操作になるので、ギター+歌配信を参考にしてみましょう。

 

step
9
BGMやオケを使う場合

こちらもギター+歌配信と同じになるので、上記の解説を参考にしてみてください。

 

Yamaha-AG03を使って最高の歌を届ける配信をしていこう

ここまで読んでいただきありがとうございます。

以上で、基本的な設定は終わりになります。

 

使い慣れるまでは、接続の仕方を忘れがちになるので、この記事をブックマークしてすぐに確認できるようにしておきましょう。

 

ライブ配信は色んな可能性があります。

ぐっちょんもライブ配信きっかけで人生初のワンマンライブをやったり、たくさんの人と出会うことができました。

 

これを読んでくれたあなたにも、ライブ配信を通してステキな出会いが生まれてくれたらうれしいです!

ライブ配信を通して、たくさんの人に歌を届けていきましょう。

 

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そして、このブログでは他にもアコギ初心者向けの解説記事を書いているので、ぜひ合わせて読んでみてください。

 

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そして、こちらのブログとYouTubeチャンネル「ぐっちょんねる」では、アコギの超・超・超初心者向けに解説を行っています。

 

 

今後も色々なコンテンツ作っていくので、「こんな記事書いてほしい!」「こんな動画上げてほしい!」などありましたら、こちらかYouTubeのほうへコメントお待ちしております。

 

アコギ超・超・超初心者の人は是非「ぐっちょんねる」もチャンネル登録して「極めるよりも楽しむ!」をモットーにしたアコギライフを一緒に楽しんでいきましょう!

 

それでは、また次のブログでお会いしましょう。

 

しーゆーねくすたーいむ   バイバイ!!

 

またねー!


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